続きです

前回の記事は




よりどうぞ。

今回でひとまずはおしまいになりますm_ _m



20170731_002




まずはコメントいただいた方々、読んでいただいた方々、ありがとうございました。

こんな何かを撒き散らしてるだけの記事に申し訳ないです。

ただ個人的には自分の中にあるものを書いてみて

ある種、客観的に見ることができとてもすっきりした一面があります。


これまでたくさん悩みました。

これからも悩むでしょうし、今も悩んでます。

小さい頃からの癖というものはなかなか抜けるものではないですし

そう簡単に人間の根本が変わることはないと思っています。


それでも、そんな自分が嫌で変わりたいともがいていました。

だけど変わる必要はなかった。

嫁はこんな自分を受け入れてくれた。


嫁に出会えた。


自分は運が良かったのかもしれません。


だけど、ずっと嫁を探していたので出会えたと思ってます。

もがいてあがいて逃げ出して少しだけ立ち向かって


嫁と出会った後も、自分みたいな人間がこんなに幸せなことがあっていいのだろうか

自分で不幸を背負いこむような真似をして

愛する人と出会えたのに・・・



嫁はどんな自分でも受け入れてくれました。

これからも好きだと言ってくれました。

恥ずかしそうに愛してるとも言ってくれます。


嫁の横にいるだけで、それだけで幸せだと認識することができました。



そう思うと、より嫁が好きになる

もっと愛したい。

嫁を思えば思うほど、まるで病気にも似た体の中が嫁への想いという熱で埋め尽くされ

それは冷めることなくどんどん体を熱くしてしまいます。


嫁を病むほど愛してる。


やっぱり自分は嫁を愛してる。





色々と思い出して頭の中がわーっとなっていたので、ブログに吐き出させてもらいました。

ありがとうございましたm_ _m
















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